オシャレになりたい

Abercrombie & Fitch (アバクロンビー & フィッチ)

オシャレをするのってとっても楽しいですよね♪
服を買うときに、どうやってコーディネートするか考えるのも1つの楽しみでもあります。
ポロシャツだって、メーカーが違えばデザインもサイズも違いますよね。

どんなタイプの服装でも全部が魅力的です。人それぞれの着こなし方を見るとファッションの勉強にもなりますよね♪
ワンピースの着こなしもラブリーに可愛く着こなす人もいれば、ちょっとかっこよく着こなす人もいます。
スーツも若いサラリーマンの男性が着るとスリムでかっこよくきまりますよね!
洋服や小物の入手方法も人それぞれで、渋谷や原宿、銀座に足を運ぶひともいれば、通販で購入する人もいます。

古着のタイプが好きな人はいますか?そんな人にオススメのブランドがあります。
それは『Abercrombie & Fitch (アバクロンビー & フィッチ)』というブランドです。
一般的に「アバクロ」といわれています。
頑張ってアバクロについて、まとめてみました。お役に立てれば嬉しいです♪
大物ハリウッドスターを始め、世界的に有名なサッカー選手デービッド・ベッカムなど数多くの有名人も愛用しています。
古着としてのイメージが大きいファッションブランドです。
全米でも350店舗以上あるとっても人気のブランドなんです。
dieselが好きな男性に、帽子やオズモーシスが好きな女性、普段はスーツの男性にも人気のブランドです。
通販で扱っているショップもあるそうです。

Abercrombie & Fitchの歴史

1892年にデビッド・アバクロンビーが、ニューヨークに『Abercombie & Co.』としてアウトドア用品店として創設したのが始まり。
その時のお客さんは、釣りをする人、猟師や、ハンター・探検家が多く、ファッションブランドではなかった。
お客さんの8割が男で女性が1人で来るのが珍しいくらいの店であった。
それから8年後の1990年に、弁護士の「エズラ・フィッチ」が経営に参加。
1904年に、デビッド・アバクロンビーとエズラ・フィッチの2人の名前を取って「Abercrombie & Fitch」とブランド名が変わりました。

しかし、職人肌でブランドにこだわりをもっているデビッド・アバクロンビーと、事業の拡大を目指していたエズラ・フィッチと経営に対しての考え方の違いから、2人は対立するようになった。

1907年。ブランドを創設したデビッド・アバクロンビーは全株を売却し、経営から離れました。
今まで男性客ばかりでしたが、1910年にレディースのウェアを販売し始めてからは女性の客も増えます。

1928年に経営者のエズラ・フィッチが引退しました。順調だったブランドのチェーン展開でしたが1060年代の後半辺りから経営困難に陥り終いには会社が破産!!

(´з`)人間、欲張ってはダメなんですねぇ〜。

1992年にマイケル・ジェフリーズが最高経営責任者になりました。ジェフリーズは客のターゲット年層を若者にした戦略で、アバクロは大きく成長し大成功を収めました。

アバクロが人気ブランドにしたのはマイケル・ジェフリーズのおかげかもしれませんね♪

Abercrombie & Fitchの人気

アメリカではもちろん、日本でも人気があるアバクロですが、 どうしても欲しい!!という人はネットで購入すると良いと思います。
ネットでも信頼のあるショップなどでの購入をオススメします。
ネットオークションでも数多く売られていますが、アバクロの商品は7〜8割の確立ででニセモノだと言われています。
ニセモノだと安い値段で購入してもいい気分にはなりませんよね〜。
タグなどを見比べると本物とニセモノの違いが分かるそうですよ。ネットオークションで購入を考えている方はじっくり見てください。
良いアバクロ商品に出会えると良いですね♪服もジーンズもとっても可愛いですよぉ〜(´∀`人)

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